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ほぼ日手帳シール

2009/09/18
ほぼ日から、シールが届きました(´∀`*

hobo seal


ほぼ日手帳2009のアンケートに答えると抽選でいただけるものです。

前にリズムーチョのときのアンケートでもシールをもらったので、

まさか今回ももらえるなんて嬉しぃ

さっそく手帳カバーにはさんで使おうっと^^


ほぼ日乗組員の皆さま、ありがとうございます^^
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23:51 ほぼ日刊イトイ新聞 | コメント(0) | トラックバック(0)

【ほぼ日】はじめてのドラッカー

2009/09/17
はじめてのドラッカー(ほぼ日刊イトイ新聞)

top.jpg

やった!

ほぼ日でドラッカーktkr!!

これは絶対面白い。

やっぱりドラッカーくらいは、ちゃんと知っておきたいもんね。

勉強させてもらいますよ。


今日の初回更新分からさっそくかなりの興味が沸く対談だったんですが、

本編の後ろの、「バー・ドラッカー」も最高ですw
21:45 ほぼ日刊イトイ新聞 | コメント(0) | トラックバック(0)

ほぼ日手帳2010

2009/09/05
ほぼ日手帳2010

来年のほぼ日手帳、ロフトで買ってきました♪

hontai.jpg

これで、ほぼ日手帳歴5年目突入です。

2010年版は1月始まりにもTimeTableが付いたり、

SpecやSize表など新たなおまけページが充実してて、

スケジュールや日記以外での手帳の出番が増えそうです^^

旧暦や月についても、今回はしおりじゃなくて本体のおまけページに入ってました。


それと!

嬉しいのが、カバーオンカバーに外ポケット用のスリットが入ったこと!!

cover on cover2

これで、カバーオンカバーつけてもカバーの外ポケットが使えます^^

ジップロックみたいにふたが出来るのもありがたいポイント♪

ちなみに写真のカバーは、2009年のシャーツ・ブルー(ファブリックカバー)です。

お気に入りなので、カバーは来年も、引き続きこのコを愛用します^^
23:11 ほぼ日刊イトイ新聞 | コメント(0) | トラックバック(0)

ほぼ日11周年!

2009/06/06
本日6月6日は、webサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の創刊記念日です^^  

11周年、おめでたい!     *「ほぼ日」については、コチラ


私も、IEのホームページをほぼ日に設定し、

ほぼ毎日ほぼ日を読み続けて、もう6年になるですね

「今日のダーリン」だけ読む日もあれば、数種のコンテンツをがっつり読む日もあり、

「言いまつがい」や「気まぐれカメら」を数日分一気見する日もあり、

好きなコンテンツを読み返す日もあり。

付き合い方は毎日違うけど、結構、自分の毎日にいろんな影響を与えてくれてます。


ですがまぁ、そんなことはさておき!

11周年の特別コンテンツ、イベんとうがなんだか面白いです。

”ほぼ日の乗組員(=スタッフ)さんたちが、社長である糸井重里さんから2000円をもらい、

大丸東京店 地下弁当売り場で好きな弁当を買って語り合う”という、この企画。

この企画のぬるさ加減とのお弁当選ぶ乗組員の真剣さのギャップが、実にほぼ日らしいw


あと、せっかくなので、今日は私の好きなコンテンツもいくつかご紹介。

思いついた順に名前とリンクだけ張っておくので、良かったら覗いてみてね^^


野球とガンダム 知らない人は、知らないものだ
タモリ先生の午後 2008 スロー人のススメ
ねむりと記憶。 池谷裕二+糸井重里
爆笑問題・太田光の家族をつくったゲーム
オトナ語の謎。
任天堂の岩田社長が遊びに来たので、みんなでご飯を食べながら話を聞いたのだ
シルク・ドゥ・ソレイユからの招待状
周防監督と話しました。 裁判・痴漢・映画・などなどを。
はじめてのJAZZ。 山下洋輔×森田一義×糸井重里&山下洋輔カルテット
「MOTHTER3」の気持ち。
三谷幸喜の不安 駄目な僕。 「ザ・マジックアワー」からテングザルまで。
うめかよ参上!


*ちなみに開いたページが対談or連載の最終回でも、
 ページのちょっと下か最下部のあたりにインデックスがあります。
00:00 ほぼ日刊イトイ新聞 | コメント(0) | トラックバック(0)

【ほぼ日】HOME 武田双雲×糸井重里

2008/12/30
HOME 武田双雲×糸井重里

言葉について、書について、
「いつでも帰ってこられる場所」について


・・こんなサブタイトルもついている、イトイさんと書道家・武田双雲さんの対談。


思いっきり文系の話だろうと思ったら、

初回から「書道物理学」とかいう言葉も出てくるなど、

意外にも理系な話題があってびっくり。


しかも「書道物理学」なんて、うわ、とっつきづらい!とか思ったけど、

 武田 何百年もまえの書を見ても、
     そこに閉じ込められた書き手の身体の動きや、
     毛筆の摩擦や筆圧など‥‥
     そういうものが、ある程度わかるんです。
      
 糸井 数百年後の「読む側の人」が、
     その書の書かれた速度を感じられる‥‥ような?
 
 武田 ええ、筆のすすみ、はやさ、つよさ。  
 糸井 つまり「気配」が残ってるんだ。
 武田 そう、そうなんです。

っていう話を聴いただけで、単純に興味が沸いてきました^^

回を増すごとに密度が濃くなっていく、お二人の言葉と書に関するの考察も面白いです。

身近な例えを出してくれてるから、いっけん難しそうな話題も簡単に読めるのが嬉しい^^
12:24 ほぼ日刊イトイ新聞 | コメント(0) | トラックバック(0)
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